8 月 31 2008

MUFGカード・初年度無料、2年目も僅か2000円で取得できるゴールドカード誕生

Published by admin under ニコスカード

三菱UFJニコスが発行する新ブランド、2008年7月16日登場です

  

三菱UFJグループのニコスカードやDCカードは今ではさまざまなブランドカードを発行する日本でもトップレベルのクレジットカードとなりました。ここに紹介するMUFGカードはその三菱UFJニコスグループがニコス、DC、UFJカードに続いて2008年7月16日からスタートする完全な新ブランドカードです。

新ブランドカードの利点はまずは取得しやすいことです。これはあまり知られていないかもしれませんが、なにせ新カードはまずはカードメンバーが会社側としては絶対に必要な時期です。ここで出遅れるとカード会社が赤字を覚悟することにもなります。ですので、誕生したてのカードは断然申し込んでから審査を通る確立が高くなるのです。今までもしゴールドカードでなかなかうまく審査が通らなかったような方でも、ここでは大きなチャンスです。まして、MUFGゴールドカードは、学生でもアルバイトでも安定的なある程度の収入があれば取得可能とも思われます。年間で200万円程度ある人であれば、このゴールドも狙えるということです。仮に心配があれば、このサイトでも人気ナンバーワンのNICOS VIASOカードを狙ってみましょう。これもいいカードでありながら年会費無料でメリット満載です。

2008年誕生の完全新ブランドカード「MUFGカード」
2000円の年会費でゴールドカードが取得できます

初年度年会費はゴールドカードで無料です

MUFG CARD (MUFGカード)は高機能で驚き低年会費のカード

MUFGカードは驚きのゴールドカードです。今まででも、ニコスとUFJで発行されているプレミオカードという年会費が3000円台で手に入るゴールドカードがありましたが、今回はそれをもしのぐゴールドカード登場となりました。ここでいえるのは、この三菱UFJニコスのMUFGカードは、現在最も年会費が安く誰でもが間違いなく手が届くゴールドカードであるということです。もしこれからゴールドカードに限らずクレジットカードを取得する場合、せっかくならゴールドを取りたい方、迷わずこのMUFGカードを選択してみてください。高機能なゴールドカードが手軽にスタートできます。

ゴールドなのに年会費2,000円。しかも初年度の年会費が無料ですので1年目はまずカードのメリットをゆっくり楽しんでみましょう。どうしても合わないカードであれば1年過ぎる前にキャンセルすればコストもリスクもゼロです。

海外旅行機能も充実しています

特に海外旅行、国内旅行では傷害保険がゴールドで2000万円まで付帯、プレステージゴールドで5000万円まで付帯していますので、旅行での保険はまず大きな心配は不要です。加えて、旅行でのサポート体制もしっかりしていますので海外での病気などの緊急アシスタンスやトラベルデスクの利用などは、ニコスの伝統的な強さとなって出ています。詳しくはカードスペックでごらんいただけます。


カードは2種類 「MUFGゴールドカード」と「MUFGプレステージゴールドカード」

MUFGカード ゴールド
(年会費2,000円、今なら初年度無料。家族会員1名無料、2名目から420円))

MUFGカード ゴールドプレステージ
(年会費10,500円、家族全員年会費無料)

ゴールドカードとプレステージゴールドカードの詳細スペックはこちらから見れます。
ご注意
詳細にありますアメリカンエキスプレスとの提携カードはこちらでは扱っておりません。

2種類のカードの主な違いは次のとおりです。

1)上記の年会費以外では海外旅行傷害保険がゴールドで最大2000万円、プレステージで最大5000万円まで付帯。国内旅行傷害保険も同様。
2)プレステージゴールドでは国内25の空港とホノルル空港のラウンジ利用が無料

ポイントは1000円で1ポイントのスタンダード型といえます。年間のカード利用しだいでは、次年度からのポイントが最大で、ゴールドカードが1.5倍でたまります。プレステージゴールドでは最大2倍までポイントがアップします。これも上記の詳細をご覧ください。

MUFGカード取得のメリット

このMUFGカードのメリットの最大のポイントは、ゴールドカードの取得可能性が大幅に改善され、いままで遠い存在であったゴールドカードが初年度年会費無料、2年目からもわずか2000円というレギュラーカード並みの年会費で取得が可能となったことです。新規カードのときほど取得の審査も期待できますので、ゴールドカードの取得には最適な環境となりました。

MUFGカード誕生記念入会キャンペーン
(プレゼント総額約2,000万円)

期間:平成20年7月16日~平成20年9月30日
内容:期間中の「MUFGカード」入会者の中から抽選で、1,200名様にゴールド(地金)5gをプレゼント

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8 月 30 2008

大ヒット中・ニコスビアソカード(VIASO CARD ヴィアソカード)メリットの理由

Published by admin under ニコスカード

NICOS VIASO CARD ニコスビアソカードは大ヒット中の人気ナンバーワンカード

NICOS VIASOカードは本当にメリットだらけのカードです。仮にいつも利用しないとしても、年会費は無料、それであっても利用した時は十分メリットを楽しめます。あくまで当サイトの印象では、今現在、おそらくこのニコスビアソカードは年会費無料カードの中でも人気はトップを維持しているように思います。誰でもが利用しやすく取得審査も柔軟で銀行カードなどよりも楽といわれていますので、まだ持っていない方には幅ひろくお薦めできる優良クレジットカードです。カードのメリットは大きくわけて次の3つです。

■年会費無料
■海外旅行傷害保険最大2000万円まで付帯
■ポイント蓄積率の高さ

以上がこのカードの特徴です。たかが3つ、ということではないです。かなり凄い3つですので、これをレポートしてみます。

1)年会費無料
いまでは年会費無料のクレジットカードは数多くあります。その中の1枚がこのニコスビアソカードです。よって、そこまではあまり特徴的でもないでしょう。しかし、以下の特徴は無料カードではなかなか出せないメリットです。尚、ニコスビアソカードはネットでの申込み専用です。郵便や電話での申込みはできませんのでご注意ください。

2)海外旅行傷害保険が最大2000万円まで付帯
海外旅行傷害保険は旅行族にとっては必須です。これが付帯していないと、もし自分で旅に出るとしますと、カードの保険期間と同じ日数・同じ保険金額をかけるとなんと自分で3万円以上もの負担をしないとならないのです。それがクレジットカード付帯であれば、本当に無料ですむのですからメリットは計り知れません。それが2000万円まで自動付帯ですが、これは無料クレジットカードでは最高額です。そして自動付帯というのは、何もしなくとも適用になりますので、「カードで旅行代金を支払った場合適用」などの条件付き付帯ではありません。

注意:同じビアソカードを発行しているUFJビアソカードは自動ではなく条件付帯ですので、ニコスビアソカードのほうが海外旅行傷害保険ではメリットがあります。

注意:2000万円まで自動付帯の年会費無料のクレジットカードは他にニコスビアソカードと競合できる存在としては、楽天カード、オリコアプティカード、ソニーカード(2年目以降は年会費が利用に応じて無料)、DCジザイルなどほぼ限られてしまいます。他カードも魅力は十分ありますので、2枚以上取得する場合は、これらから選ぶこともお勧めです。

注意:海外旅行傷害保険は最高額の死亡時の金額(この場合2000万円)に関しては合算できないのですが、それ以外のケガや緊急時の出費などについてはカード付帯保険を合算できるのです。なので、海外旅行傷害保険付きカードは2枚から3枚取得しておくと旅行保険は万全です。なぜなら、最も利用する必要が起きる保険は死亡時の保険よりもむしろケガや緊急時の保険だからです。海外でのケガや緊急手術などでは300万円以上もかかることも珍しくありません。そのとき、1枚のカードの保険額では足りません最低でも2枚以上とってください。つまり、自分で空港などで掛け捨て保険に入ったとしても、3万円も支払っても不十分だということです。

3)ポイント蓄積メリット

基本情報:
ニコスVIASOはカード利用1,000円につき5円相当のキャッシュバックポイントが加算されます。これだけでも結構凄いのです。通常は1000円で1円(0.1%)がアベレージです。
そして、自由型支払いサービス「楽Pay」登録すると、通常ポイントが2倍になり常時ポイントが1%還元になります。つまり1000円で10円戻る計算です。さらに、携帯・PHS、インターネットプロバイダ料金支払いで1.5%還元まであがります。ポイント取得率としてはおそらくトップレベルです。

注意:楽Payとは毎月の支払い金額(1回払い・リボ払い)を自分の都合に合わせて自由設定・変更できるサービスです。登録は無料です。そして登録するだけで、
国内外を問わずカード購入品の損害を購入日から90日、年間100万円まで補償 してくれるサービスがつきます。

特定加盟店:
ポイントが通常の2倍加算になる特定加盟店が下記の通り揃っています。これをカード支払いするとさらにポイントが貯まることになります。
●ETCマークのある全国の高速道路、一般有料道路の通行料金のお支払分
●携帯電話・PHS料金(NTTドコモ、au、ソフトバンク、ウィルコム)
●インターネットプロバイダー料金(Yahoo!BB、@nifty、OCN、DION、BIGLOBE、ODN)

VIASO eショップ:
約100店舗から構成されるビアソカード特有のオンラインショップ。ここでカード利用するとボーナスポイントが1%から最大10%まで付いてきます。これも凄いことで、たとえばあの楽天市場もここに含まれますが、楽天市場でニコスビアソカードで買い物をすると楽天ポイント1%、ビアソカードポイント2%となり合計3%。なんと本家の楽天カード(2%)をこえてビアソカードがポイントで勝ってしまうのです。楽天だけでも生活のほぼ全てが揃います。ネットショッピングにどれだけビアソカードが強いかがわかります。楽天市場はボーナスポイント1%でこれですが、実際はヤフーショッピング、旅行、パソコン、趣味、食品、百貨店など1%どころか3%、5%、10%ボーナスまで揃っています。これを利用しないと本当に損です。
ポイントは自動的に毎年キャッシュバックされますので、申請の必要はありません。

公式な店舗リストはこちら

以上が概略のカード情報です。これだけのメリットが揃っていながら年会費は永年無料です。おそらくしばらくの間、ビアソカードの人気はトップを走る勢いです。このカードは持っていないと損する、といってもいいカードです。ネットショッピングをする人、これから利用する人に。ネットだけではなく、通常ショッピングファンにも。また海外旅行に出かける人に、是非お薦めしたいカードです。1枚取得してメリットをどんどん利用しましょう。

ビアソカード以外のカード→NICOSカード

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8 月 25 2008

JCB DRIVERS PLUS CARDの3000円ギフトカードキャンペーン

ジェーシービードライバーズプラスカード加入で3000円ギフトカードをもらう



ガソリン高騰時代の必須カード


JCBドライバーズプラスカードがすごいキャッシュバック率のクレジットカードであることはすでに知られていますし、実際に利用している人はそのメリットの大きさに驚いているほどです。とにかく最大キャッシュバック率は30%ですので、もし1万円のガソリン代をつかったなら最大3000円キャッシュバックされるという途方もないカードです。すでにガソリンスタンド発行のクレジットカードもたくさんある時代ですが、もし特定のガソリンスタンドを利用しない方で、行動範囲が広い場合などは特にこのJCBドライバーズプラスカードは重宝します。

それは、このカードは高速道路の料金とガソリンスタンドでの給油料金がキャッシュバック対象になるのですが、どこで給油してもOKなのです。なので、たとえばシェルでしかキャッシュバック対象にならないとかのカードとも異なり、ガソリンスタンドはどこでも利用OKでそこで利用したカード料金がキャッシュバック対象となるのです。便利ですね。

そのため、このJCBドライバーズプラスカードは車を運転する人には大ヒットしているクレジットカードとなっています。
そして。その大ヒット中のカードが、うれしいキャンペーン中です。

車に乗る人、これは注目です。

なにもキャンペーンがなくても、JCBドライバーズプラスカードは、間違いなく車でのガソリンや高速料金のキャッシュバック率ではトップレベルであるはずです(おそらくトップでは?)。ですので、国内旅行であれ、毎週末のドライブであれ車を運転している人には高くお勧めできるすごいメリットカードなのですが、今、このカードにネットから申し込みカードに加入すると、3000円もらえて、年会費は初年度無料、そしてガソリンもキャッシュバックされるカードですので、コストもリスクもないです。こういった時期はカードは取得するべきときともいえます。もし、1年間利用してもあまりメリットがなければ、年会費がかかるまえにキャンセルも可能です。いいカードにリスクなしとなれば、やはりメリットを試してみるべきですが、おそらくこのカードは持つ手放せなくなります。そのくらいキャッシュバックがうれしくなります。

もし、すでにほかのガソリンスタンドカードをお持ちの場合でも、1年間このカードを利用してみることもお勧めできます。1年間年会費無料ですので、比較の意味でも試験的に利用してみるといいと思います。おそらくはそうなると、このカードの威力が身にしみてわかってくると思います。しかし、それでもあまりメリットがないと感じる場合は、1年以内にキャンセルすれば次回の年会費はかかりません。年会費無料のカードは試験的にメリットをためすことは当然とも言える時代であり、カードの達人はそうやって最大のメリットカードを探していることもよくある事実です。

申し込む前に大切な話・3000円もらうための裏技

JCBカードは、その多くが今はJCBカードウェブサイトからの申し込みと同時に、さくらJCBカードのウェブサイトからの申し込みが可能です。さくら銀行時代に作ったJCBブランドをそのまま残して営業に役立てているわけです。

では、機能性もデザインも同じこのJCBドライバーズプラスカードはどちらのサイトから申し込むのが得でしょうか

これは、多くの場合さくらJCBカードのほうがメリットがある場合が多く、このドライバーズプラスカードも同じカードであるにもかかわらず、実はさくらJCBカードのサイトから申し込むほうがメリットはあります。

どのようにメリットがあるかというと、このキャンペーンのようにさくらJCBのほうでは、カードを手にしてから3ヶ月以内に3万円以上利用するともれなく3000円分のギフトカードがもらえるのです。そして、プラスして、加入後翌々月15日までに5000円以上利用すると30名に1人の高確率で任天堂Wiiがあたるのです。これはJCBサイトからの申し込みではなにもメリットがついてきません。

3万円以上利用というと少しハードルが高いと思うかもしれませんが、この場合はガソリン代以外で3万円以上利用すればいいのでおそらくはほとんどの人が3000円のギフトカードをもらえます。

つまり、JCBサイトからの申し込みでは単にカードが届いてくるだけです→→それが、さくらJCBサイトからの申し込みになると加入後3ヶ月で3万円使うだけで3000円ギフトカードをもらえるとこになるのです。

もちろん、その後の抽選で1万円もらえるか、任天堂のWiiをもらえるかの可能性は残りますので、さらに嬉しさも倍増です。こうなるとほとんどの人はカードデザインも同じで機能性も同じJCBドライバーズプラスカードは、さくらJCBのサイトから申し込んでいるのも納得してしまうでしょう。

さくらJCBカードからの申し込みはこちらから→ドライバーズプラスカード

 

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